動き出す?
関東奄○民○大会ともいうべき話がすすんでいます。
師匠の指令でIT係の私が施設の抽選を申し込んでいたのですが、当選しまして、
今日、日にちが決まったような・・・
関東在住の奄○シマ唄愛好者続報を待て!
関東奄○民○大会ともいうべき話がすすんでいます。
師匠の指令でIT係の私が施設の抽選を申し込んでいたのですが、当選しまして、
今日、日にちが決まったような・・・
関東在住の奄○シマ唄愛好者続報を待て!
シマ唄教室の仲間、僕好みのかわいいイケメン←イケメンはほんとですが、僕好みの部分はうそです。多分。
SHUくん出演の舞台「源平乱舞」を見てきましたよ。
盛りだくさんで、ユニークな場面あり、感動的な場面あり、さぼっていた歴史の勉強もでき、という
素晴らしい劇でした。
SHUくん振り付けだったと思う、「平家にあらずんば人にあらず」の踊り、面白かったなぁ。あの、足を順番に上げるところなんかが特に。
あと、源氏の勢力が強くなった時のSHUくんのおろおろ顔が素敵でした。
ほぼ主役の義経役の人が鼻もすらっと高くてやっぱりかっこいいんですが、SHUさんもなかなかでしたよ。こりゃ、またファンが増えそうだね。
また教室でもよろしくです。
個人的な感想で、他の人のダンスのシーンで、ゲームの音楽を使われると(確かFF10の「ザナルカンドにて」)どうもゲームでの場面が重なって鑑賞の邪魔になるので
あまりゲームの音楽は使ってほしくないなぁと思いました。ゲームの音楽って一聴耳触りがいいんだけど、
場面を伝えようとする主張が強くて、分かりやすすぎるというか、ちょっと安くなっちゃうっていうかね。
でもいい劇でした。SHUくん、DVDの発売予定ない?
ってやっぱりいるんですかね-。
と最近ひしひし感じてます。
でも、堂々と「いやー悩んで4時間もかかっちゃったよ」「調べながらやっているから実力ついてます」とか嬉しそうに言うんです。ありえん。
お父ちゃんいつも帰り遅くなってお家の子供かわいそう。
しかも、それ最後私に聞いてきて、私が持っている情報を教えたら15分で解決したやつですよね。
私から聞いたとか一切無しかよ-。手柄独り占めかよー。ありえん。
何かいつも見られているような視線を感じて仕事中もそわそわしてます。
あと、業者にお金払っている部分に踏み込んで、責任境界を曖昧にする行為とか、いろいろと。
平和だなあ。ちょっと溜まっていたので、なるべく表現を抑えて書いてみました。これっきりにしよう。
↓暗黒のシステムインテグレーションというエッセイがありまして、これがコンピュータの現場の皮肉満載で面白いのですが、
その元になった話はもっと感情的な内容だったんではないかと思いました。それをいい感じに毒抜きして面白く読ませるのがすごい。
暗黒のシステムインテグレーション2 <コンピュータ文化の夜明けのために>
レイトショーで見てきました。
何か怖めの真面目な(!?)お化け屋敷に入った時のような感覚の映画です。
楽しめますが、事前にネットであれこれ見ない方がいいですよ。ええ決して。
あと、テレビで流れる映画の予告が実はあれ、クライマックスのシーンでした!っていうのは
いい加減やめてほしくないですか?ほんとよくある。
奄美のシマ唄に惹かれて来る人は良い意味で「濃い」人が多く、アーティスト活動をやっている人も。
そんな中の一人、すずしろたまねさんのライブに行ってきました。
彼女のブログ記事
彼女とは奄美八月踊りでよく会っていたのですが、ライブは初めて。
事前に彼女からメールがあり、一曲目に八月踊りの「足習れ」を歌うので、
ライブに来ている他の奄美仲間と一緒にお囃子をしてとのこと。いきなり緊張するなぁ。と会場で他の仲間と会ってその話をすると、「えっそうなの!」って
知らないのかよ-。
まごまごしているうちに曲がスタートして、精一杯お囃子と唄かわせ~を歌いました。ぎっしりのお客様達はなんだろう、あの人達って感じだったでしょうね。
お役目が終わり、完全なるお客モードに。
いつものもの静かな彼女だけではない、エネルギッシュな面、神秘的な面、と様々なたまねさんを堪能させていただきました。
知っているからということもあると思いますが、とてもアーティストの生の表現というか息吹を直に感じたライブでした。
彼女、これから旦那様のお仕事の関係で、インドネシアに行ってしまうのですよね。残念ですが、きっとまたあちらで感じたものを
みせてくれるでしょう。
アルバム「花鳥風月」を買って帰ってきたのですが、
なんと、これ三浦真奈美さんのデザインだったのですよ。縁ですねー。
嫁のMacのAirMac機能を不正に利用して(笑)無線LAN機能を使っていたのですが、
素のMacでは危険とされているWEP形式での接続しかできないので、
思い切って池袋のヤマダ電機で子機が一個付いているバッファローの無線LAN機器「WHR-G300N/U」を購入しました。
売値は7000円ぐらいでしたが、ヤマダポイントが3000円溜まっていたのと来店スロットで1000ポイントがあたり、
差し引き2000円で購入。
さっそく設定してみましたが、今時の無線LANって本当に簡単なのですねー。
SSIDとかキーをそれぞれ打ち込んでいくのかと思いきや、本体のボタンだけで、設定を受信PCに送れるとは!
実は以前もリサイクルショップで購入した無線LANを入れたことがあったのですが、
なぜか自宅Linuxサーバのネットワークがプチプチ落ちるようになってしまったので、断念したということがあったのですが、
今回は大丈夫なようです。DSもつながったし、デスクトップ機も無線LANに繋がるようになったし、快適な無線LANライフを送れています。
うねうねしているケーブルも無くなりそうです。
追加しています。
奄美シマ唄Wiki(携帯OK)
Pukiwikiはインストールも手軽でWikiを世に広めたきっかけとなったと言ってもいいくらいのWikiで、もう老舗の部類かと思いますが、
拡張すれば、全然現役ですね。Youtubeプラグインも追加してみました。
奄美の唄が、ほとんどが詠み人知らずで歌詞が無数にあるためにできることです。
※Wikiとは?
誰でも好きに編集できるページのこと。不特定多数の人間で集合知を作り上げる。
この形式で一番有名なのがWikipedia。
squid(プロキシサーバ)ここ何日かいじっていました。
squidは日常でも使っていたのですが、それは自宅サーバのサイトはプロキシを経由しないと自宅で見ることができないためで、
サービスをデフォルトで起動しているだけに過ぎません。
いじってみると、実に事細かいことができることが分かりました。
今回squid.confで行ったのは、
・上位プロキシの指定(cache_peer ….parent)
・ローカルネットなど特定のURLやある文字を含むページはキャッシュしない(acl QUERY urlpath_regex)
・SSLとして使えるポートを追加する(acl SSL_ports port)
・場合によっては全くキャッシュしない
・ローカルネットや特定のURLは親サーバへ送らずにダイレクトに接続(always_direct)
・squidのログをapache形式にする(emulate_httpd_log on)
・Webalizerでapache形式にしたsquidのログを読み込ませる(新たにsquid用のsquid_webalizer.confを作成し、confの中でLogTypeをclfにしたものをcronで実行させる)
・ネットワーク内の自動検出設定であるwpad.datに複数のプロキシを記述することで、最初のプロキシが落ちても次のプロキシを自動で読みに行く
などなど。なかなかよいプロキシが作れました。
シマ唄の知り合いである、屋宮秀美さんの奄美写真展「島色」に行ってまいりました。場所は青山にある「RIN」というスペース。会場に到着すると、20人くらいの方がいらっしゃり、なかなかの盛況ぶり。秀美さんとやはりシマ唄の知り合いで、秀美さんと一緒に「スタローズ」としてシマ唄活動をしている「もっちゃん」さんが次々といらっしゃるお客様に応対しておられました。私も今までに三回行った奄美のことを思い出しながら写真を見させていただきました。15時からは、シマ唄のミニライブが始まり、私と先日亀戸の奄美の家で知り合ったAさんと一緒に国直米姉節で急遽参加!楽しい一時を過ごしました。島色は明日まで開催しています。奄美の物産も販売していますよ!!
今日から仕事始めでした。
朝、各サーバのステータスをチェックしていると、他管轄のサーバでRAID構成ディスクの異常を発見したので、
教えたのに、何のお礼の言葉もなしですぜ、旦那。きゃつらは人のことをマシンか監視ツールぐらいにしか思ってねぇ。
RAID5だったからもう一個壊れて、いっそのことデータなんか消え・・・ゲフッゲフフッ、他にもブレーカーが落ちるとかパスワードを忘れたとか、
初日からいろいろありました。
さて、宇宙戦艦ヤマト復活篇が尻つぼみな中、キムタク主演の実写版ヤマトのCMがアップされていました。
頼む、キムタク、アニメがちゃんと完結するように動員数を稼いで(本編の)ヤマトを救ってくれ!
遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
30日深夜1時から31日朝5時まで続いた、稲川淳二の怪談ナイト 番外編 真冬のライブハウスツアーは
非常に楽しい会で、稲川さんの話術を堪能しました。怖い話が上手なのももちろんですが、
実に笑顔が素敵で人が良さそうな方なのです。
今年も他のイベントにも参加してみたいです。ファンクラブに入ろうか・・・
31日夜は,土濱笑店の方と一緒に亀戸の奄美の家で年越し飲み会!!初対面のシマ唄好きのお客様達と盛り上がりました。お騒がせしましたー。
元旦からは嫁の実家に伺い、お母様のおいしい料理をたくさんいただきました。
帰りは座れるならと思い、グリーン車の切符を買いましたが、考えが甘く、結局座れずでした。
明日からはもう仕事です。
今年は公私内外いろいろと手を出してみたいですね。
ついに待ち焦がれたこの日がやって参りました!!
今年最後のビッグイベント、稲川淳二の怪談ナイト 番外編 真冬のライブハウスツアーです。
会社の稲川淳二の会会長様に取っていただいたチケットで、今晩は怪談と心霊社員写真三昧です。
先ほど、嫁は元気に実家に帰っていきました(正月帰省で。私も元旦に行きます。)。
怖い話は好きなのですが、ビビリなので別の意味で盛り上がるかもしれません。

「すべらない話」+「恐怖の現場」です。
予想以上に楽しめた
ホラー バラエティ すべらない話
なんじゃそりゃ
淳二稲川のねむれない怪談1
自分のサーバでYoutubeみたいなサイトが作れるPHPモーションのテストです。
必要なモジュールが多いため、制約のあるレンタルサーバだとインストールに手こずるかもしれませんが、
自宅サーバでならなんとか。
いやはや良くできております。
映像は笠利の八月踊り
年末で会社のPCもしばらく起動しないため、
PCのセキュリティ更新を最新にしてPCをシャットダウンすること、来年初めの起動に注意すること、などお達しを受けている方もおられると思いますが、
最近は、Webを見ただけでウィルスをダウンロードしてしまう例が増えています。
うちの会社でもウィルス検出状況をウオッチしているのですが、Web経由のものが多いです。
変なサイトばかりだけではなく通常のサイトも改ざんされて、ウィルスを配信してしまうように作り替えられてしまうので、
変なサイトに行かなければよいというわけでもありません。もはや人力では無理です。
私は家ではNorton360を使っているのですが、
GoogleやYahooで検索した結果のリンク先が安全かどうかを判定した結果を下の画像のように、OKなら「レ」、NGなら「×」で示してくれます。
×印をクリックすると、何が危ないのかも教えてくれます。(※検索内容は前々から気になっているCMのものです)
話題になるキーワードは狙われてすぐさま多くの罠サイトが作成されるので、Googleの検索結果も地雷だらけになりますが、
Nortonのおかげでかなりのリスク回避ができていると思います。


結局、削除しました
ノートンの信頼は今まで使ってきて被害に、あっていない
快適でした
考えものかも
前のバージョンよりも動作が軽くなりました
先ほどのダウンタウンの番組に出ていたコアリクイの映像です。かわいすぎませんか?
会社が不景気のためか、今日からお休みに入ってしまったので(嫁は今日まで仕事)、
今日は一人映画を見てきました。
ホラー好きの自分としては、CMで気になっていた「フォースカインド」です。
ミラ・ジョヴォヴィッチはバイオハザードで有名ですが、クール顔で美人です。
あらすじはWikipediaより抜粋
アラスカ州ノーム。夫を何者かに殺害された精神科医のアビゲイル・タイラー博士が、夫の死の真相を探るべく町の患者たちを診ていくうちに事件の真相へと近づいてゆく。
この事件は、2000年10月に実在した事件である。
アラスカ州ノームでは多数の行方不明者が出ており、1960年代からFBIによる捜査訪問は2000回を超えるという。
複数の不眠症を患う患者を診察するうち、何名もの患者が午前3時頃に瓜二つのフクロウの夢を見る事が判明。
その翌日(10/3)、そのうちの催眠療法を行った患者が家族を人質にして自宅に立てこもり、自分諸共皆殺しにして・・・
この話を読んだだけではなかなか見に行こうという気にならないかもしれませんね。しかし、
ドキュメンタリー形式のせいか、けっこう退屈で眠くなる所もあったのですが、CMでも出ていた、住民が突然狂ったようになる衝撃シーンはびびります。
ただ、これが本当の話だったらいつまでも恐ろしいのですが、、、
気になって帰りに携帯からWikipediaを見てみると、どうもそうではないかもしれない。ブレアウィッチスタイルというやつかな。
でも一回見ただけでは、何が本当のことだったのか分からない、何か重要なことを見逃してしまっていたかもしれないというのはあります。
日本では、同じようなやつで「放送禁止」というのが面白いですよ。お気に入りはストーカーの話です。

そうだったのか!
こわっ・・・
3作品中では一番オススメ!
3作の中では、一番イイかな・・・
これ以上の恐怖はない
さて、映画の待ち時間に漫画喫茶でJINの原作を7巻まで読みました。うーこれはやっぱり面白い。
これを読むと、ドラマは原作にほぼ忠実に作られていました。俳優さんの演技がよいというのもありますが、やっぱりドラマのヒットは原作の魅力によるところが大きいかと。7巻あたりからは、ドラマより先の話になり、仁先生が京都に行って新撰組や西郷さんと会ったりする話も出てきます。彼らの顔が歴史資料で見る写真のように描かれていて、自分なりの顔にする漫画家が多い中、これが結構新鮮だったりします。JIN原作もはまりますよ!

ドラマもよかったけど原作はもっといい
微妙
英雄譚と現代医学の融合
江戸時代に、21世紀の医学を持ち込んだ男JIN!
『JIN-仁-』その魅力とは
25日は、会社最終日だったので、会社の沖縄三線部メンバー含む会社の同僚と9人ぐらいで土濱笑店で飲み会をしました。
うちの部署はほとんど飲み会をやらない部みたいなのですが、私の場合は会社で毎週開いている沖縄三線部に興味を持って来てくれる人が全社横断的にいて、
他部署の人と知り合えるので、飲み会をやるというと、ありがたいことに人が集まってくれます。この辺りはこれまでも何度も言っていますが、本当に三線様々です。
その時の模様はこちら。見ての通り、かなりハジけました。
一年お世話になった、あかりさんとモーさんに会社のメンバーで買ったプレゼントを渡し、
奄美八月踊りの十五夜会の人も来てくださって(Nさんありがとう!!)、シマ唄を唄ったりして楽しみました。
11時を過ぎたところぐらいかな?お店の忘年会が始まり、ORIさんも来て唄遊びなどをしていたはずなのに・・・・はっと起こされて気づくと
7時過ぎ!?またまた寝てしまった~。やっぱり長時間飲み過ぎたか~!もったいないことをしました。
でも本当に楽しい時間で、ニタニタと興奮気味の帰り道でした。
来年も土濱行くぞ~奄美も行くぞ~
恵比寿ストア内にシマ唄教室の生徒さんの同級生二歳年下の後輩の方が奄美の物産のお店「なちかしゃ屋」をオープンしました。
黒砂糖、パパイヤ漬け、各島の塩が売られています。
先日、オープンのお祝い&試食会が行われ、通りすがりの方々も引き込んで、お酒と唄で賑やかな会になりました。
皆様、お近くに来られた際はぜひお立ち寄りを。